せふれアプリで見付けた相手に直アドを尋ねる方法

出会い系サイトでは、メッセージ機能を使うことで、メールのやり取りができるようになっています。
しかし、それにはポイントを消費しなければならないので、何度もメールのやり取りをしても会えなかった場合は、せふれを作れないだけでなく、ポイントの無駄遣いになってしまいます。
ですから、折を見てLINEやEメールといった直アドを聞き出すべきです。
LINEやEメールのアドレスを知っておけば、タダでメールのやり取りができるようになります。
さらに、プライベートの連絡先を知っておくというのは、サクラ対策としても有効です。
尋ねるタイミングですが、基本的には長い時間をかけたほうが、相手としては安心するので、教えてもらいやすくなります。
しかし、時間をかけるということは、その分お金もかかるということなので、あまりダラダラしてもいられません。
期限を決めて、その間に尋ねるようにしましょう。
「訊けそうな感じなら訊く」「盛り上がっている時のノリに任せて訊く」という方法の他、「いきなり訊く」というのも、状況によっては有効です。
メールの回数としては、早ければ5回以内・遅くとも10回以内というのが目安です。
次に、聞き出し方ですが、心理学的な観点からすると、何か理由があると、相手も言いやすくなります。
「ログインするのが面倒だから」「LINEのほうが使い慣れているから」「男性会員は、メールを送るのにお金が必要だから」など、それらしい理由を付けて聞き出しましょう。